KAZUKIです、
今、Xブッダという仙人さんが2年程前に
開校した次世代教育者を育成するための
プログラムの内容をシェアしています。
ここで、改めてXブッダの全体像
プログラムの全貌について紹介しておきます。
何かを学ぶときはまず、その目的と
学習する対象の全体像を把握して、
自分が今どこの何を学んでいるのかを
把握することが大事です。
特に、テーマが大きくなればなるほど、
学習期間が長期的になればなるほど、
全体像を意識することが大事です。
そうしないと、木を見て森を見ずになってしまいます。
もちろん、一本の木を詳しく学ぶことも大事ですが、
森全体を俯瞰して、自分が今どこにいるのか、
を認識しておくと、学習が定着しやすくなります。
ということで、X-Buddha-次世代の教育者-
のプログラムの全体像ですが、
このプログラムは、
全体で4つのステージに分かれています。
第1ステージが、
教育者になるためのセルフイメージを構築すること、
そして、そのための土台となるスキルである
コミュニケーションスキルをマスターすること。
第2ステージは、
教科書のつくり方を学ぶステージ。
教科書、カリキュラムをどのようにつくるか
その骨組み、テンプレート、そして教え方、
を学びます。
第3ステージは、集客、マーケティング。
コピーライター、マーケターとしての
仙人さんの真骨頂。
生徒をどうやって集めるかについて
全てを教えて頂きます。
そして、第4ステージでは、
リーダーシップとチームづくりについて
学びます。
教育ビジネスは一人でコツコツやる
フェーズから数人のチーム、数十人、
数百人の規模で行うフェーズがあります。
その為のチーム作りについて学びます。
この4つのステージを順番に学びます。
4つのステージはそれぞれ12週間で、
それぞれのステージの終わりには、
毎回期末セミナーがあり、12週間分の
内容に匹敵するような集中講座があります。
テーマはまそれぞれにステージの
総仕上げ的な内容や、これまできいたことの
ないような最新学習テクノロジー、
最先端教育理論が惜しげもなく公開されます。
これら4つのステージと
期末セミナーだけでも1年半以上にわたる
プログラムで、その完成度は計り知れません。
全ての知識を学ぶと、おそらく教育ビジネス
の分野ではトップ0.1%の知識レベルには
なるようです。
しかも、このXブッダに続きが存在するのです。
実は、その先に第5のステージ、
秘密のステージがあるのです。
内容はまだ言えませんが、第4ステージの
大幅にバージョンアップさせる内容です。
そして、その第5ステージまですべてを
終了した人には、幻の伝説セミナーが
受けられるといいます。
プログラムはまさにドラクエとかの
RPGゲームをリアルに体験しているような感覚で進みます。
そて、このラストステージの出現は、
ラスボスを倒した後に、真のラスボス
との闘いが始まる感じです。
全てが終わったときに、真の教育者
次世代の教育者として覚醒していることでしょう。
もちろん一回聞いただけでは
全てをマスターできるわけでもありませんし、
実際に自分でやってみないと何もなりませんので
実践が必要ですが、
教育ビジネスを学ぶプログラムとしては
ここまで完成度が高いものはないと思います。
今は、まだ公開がストップしてしまって
いますが、どこかのタイミングで
再度公開されるとおもいますので、
その時は迷わず手に入れてください。
それまでは、このブログでそのエッセンスを
紹介させていただきます。
そんなXブッダですが、
現在は、第一ステージ、
教育者のセルフイメージとコミュニケーションスキル
に学ぶステージの中盤ぐらいにいます。
今週は、X-Buddha第7話
「プロフェッショナル・セルフイメージ」
についてシェアしています。
ここまでは、
プロの5つの要素と
プロのコミュニケーション術について
お伝えしてきましたが、
今日は、ちょっと視点を変えて、
プロでなく、プロの反対、
アマチュア教育者とはどういう人なのか
について話をしたいと思います。
・・・と思いましたが、
仕事にでかける時間になってきました。
明日、「アマチュア教育者とは?」
について書きたいと思います。
それでは、
今日も一日がんばりましょう!
追伸:
「革命のファンファーレ!」
発売されましたね。
読みましたか?
私は昨日新幹線の中で一気に読みましたが、
時代は本当に変わったんだと
実感しました。
仙人さんのプログラムを聞いていると
常に、新時代への進化の必要性を実感させられますが、
こうして、西野さんの話も、
いよいよ時代が変わったこと、
いや、すでに変わってしまったことに気付かされます。
「変化」に乗り遅れたくない人は、必読です。

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