2017年5月17日水曜日

最高の時計、パテック


こんにちは、かずきです。
   
パテックという時計を知っていますか。
  
最高の時計は何だろうと考えて、
行きついたがこの時計です。
 

 
高級時計、ブランド時計といえば、
ロレックス、カルティエ、シャネル、フランクミューラー、ブレゲ―、ランゲ&ゾーネ・・・
 
など、有名なものから、一部の時計好きの人しから知らないブランドがあると思います。
 
ロレックスは、ある意味高級時計の代表ですが、
時計好きの人からすると、ロレックスは、
車でいうとあくまで高級な部類の大衆車、
ベンツのようなもので、
お金持ちをイメージしたときにパッと思いつくもののようです。
フランクミューラーは、ポルシェでしょうか。
  
本当の高級時計の中には、
信頼の証であるGENEVEマークが
盤面に入っていると言われています。
 
そのGENEVE時計の中でも、
別格なのが、今回紹介するパテックという時計です。
 
正式には、
パテック・フィリップと言いますが、
時計の収集家が、最終的に行き着く最高の時計と
されています。
 
お値段だけ見ると、
他にもたくさん高い時計や
ダイヤモンドをあしらった宝飾時計なども
ありますが、
 
このパテックは別格だそうです。
 
ある時計の収集家は、
「数百万円のパテックを数本あればいい。
他の数千万円の時計は全部いらない。
逆に安っぽい気がする。」
と言っていました。
 
実は、私も
譲り受けた「パテック」を一本持っていて、
時計をはめた感じは、やはり「別格」という印象です。




 

















 
 
カストラバという、パテックの中では
一番定番のもので、価格も多分100万円ぐらい。
 
ただ、華美な装飾はなく、極めてシンプルです。
シンプルがゆえの高級感、
センスの良さを感じさせる時計です。
 
私も勝負時計として、
ここぞというときにだけはめるようにしていて
大事にとってあるのですが、
 
先日、仙人さんのプログラムで
100万円のプログラムを買う為に、
思わず質に入れかけましたが、
寸前のところで、臨時収入(ボーナス!)が入ったので
今も、私の勝負時計として大事に保管してあります。笑
  
余談ですが、
その臨時ボーナスは、X-Jrコピーで学んだ
セールスのテクニックを活用して
ある事業の売上を1億円(粗利9割以上)伸ばしたことで
得た収入でした。
 
もちろん、仙人さんから学んだことだけでなく
いろいろ考えて、工夫して、努力した結果ではあるのですが、
仙人さんから学んだマインドセットや
フォーミュラの知識がなければ
売上は半分以下になっていたと想像できます。
 
会社員ですので、ボーナスは
パテック1本分ぐらいでしたが、
自分で事業をやっていたらすごいことになるな
といつも思います。
 
仙人さんのプログラムは、
比較的高額なプログラムが多いですが、
実際真面目に取り組めば、投資効果が極めて高い
ものばかりだと感じています。
 
話がそれましたが、
 
この「パテック・フィリップ」という時計、
車でいうと、前回紹介したロールス・ロイスのような、
貴賓があり、自分自身のセルフイメージを
高めてくれる、他の時計では代用できない、
世界に1つだけの時計だと思います。
 
パテック・フィリップの特徴を上げると、
 
・現代における世界最高の時計ブランド
創業以来一度も休止せずに創業一族から手が離れることなく、世界中に蒼々たる顧客を持ち続けるブランド
1839年にブランドが始まって以来、作った時計のすべてを「永久修理」できる保証がある
・永久カレンダーの簡易版である「年次カレンダー」を搭載したモデルが有名
・人生で一度は手に入れたい、時計界の頂点に君臨する大人憧れの高級時計ブランド
 
です。
 
この最強ブランド時計の特徴として、
コピーライターとして学ぶべき点は2点あります。
 
1点目は、1839年の創業以来、170年以上顧客を大事にし続けていること。
2点目は、すべてに対して「永久修理」の保証をつけていること。
 
仙人さんは、
X-Jrコピーライター養成スクールの中で、
まず一人のお客さんを大事にしなさい、それがあなたの家族でも、恋人でも、友人でも。
と教えていただきます。
 
まずは一人のファンを作って、
その人があなたの商品を気に入って、
あなたが大事にしていくことでその一人が二人と増えていきます。
最終的には1000人のファンができれば、
もうあなたのビジネスは完成しています。
 
と。
 
パテックも、創業以来、
11人のファンを大切にしてきたからこそ、
沢山の時計ブランド中で一番顧客の事を大事にし続けたからこそ、
今の時計業界での地位があるのだと思います。
 
また、
 
保証に関しても、
仙人さんは、売れるコピーが書けるかどうかの
ターニングポイントは、どれだけ「保証」をつけられるかだと。
 
「保証」は、顧客からの信頼に対する責任の表明だと思います。
 
永久修理という保証を出すことにより、
一生この時計を大事にしてください、
我々はそのために永久に修理し続けます
 
というこころのこもった責任感のあるメッセージが
聞こえてきます。
 
仙人さんのプログラムには
すべて「保証」がついています。
まずは30日間無料で試す、返金保証など。
 
仙人さんは云います、
 
もし、返金保証で返金されても、
それはフィードバックでしかない、
そのフィードバックをもとに、もっといいコンテンツ(商品)
を作ればいいのだからと。
 
このように、自分の出す商品に責任をもつから
実際にお客さんはそこに信頼という価値を生み出す
のだと思います。
 
仙人さんのレターにはこの
保証について必ずのっていますので、
今回の記事をもとに一度セールスレターを読んでみてください。
 
仙人さんのセールスレター
 

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